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【意識高い系】プラスチックにまみれた生活を送る環境少女グレタちゃん、世界中からバカにされる中で帰国方法が無くなるwwwwwwwww

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0 :ハムスター速報 2019年9月27日 08:50 ID:hamusoku
【よくもそんなことを】国連の演説で環境少女と持て囃されているグレタちゃん、プラスチックにまみれた生活を送ってる事がバレて世界中からバカにされて炎上wwwwwwwwwww
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http://hamusoku.com/archives/10120327.html



ヨットで国連に向かった16歳少女グレタさん、帰国方法に悩む

 9月23日、ニューヨークで開催された「国連気候行動サミット」で、16歳の環境活動家グレタ・トゥンベリさんが、各国の首脳を前に地球温暖化対策について熱弁を振るい、実効的な対策を即座に取るよう訴えた。

 グレタさんは、自身のツイッターで、温室効果ガスの排出を避けるため、飛行機に乗ることを2015年から拒否していると明かしている。そのため、今回の講演がおこなわれたアメリカまで、イギリスからヨットで大西洋横断を行った。

 ヨットに乗船したのは、グレタさんのほか、父親のスバンテ氏、ドキュメンタリー作家、モナコヨットクラブの副会長、そして世界一周を経験したヘルマン船長の合計6人。

 問題なのは、アメリカからヨーロッパに帰る方法が決まってないことだ。グレタさん自身、「どうやって母国に帰っていいのかわからない」と話している。いったいどういうことか。


 大西洋横断した「マリツィアII号」は傷みがひどいため、スタッフ2人が渡米して、ヨーロッパに戻されている。さらに、ヘルマン船長は、飛行機で帰国してしまった。

 飛行機を拒否するグレタさんが、帰りも船で帰るつもりなら、「マリツィアII号」の修理を待つか、アメリカで別の船をチャーターする必要がある。

 8月15日付のドイツ新聞「ターゲスツァイトゥング」によれば、ヘルマン船長の広報担当者は「コンテナ船で帰れば気候に優しい」と説明しているが、そう簡単に行くかどうかは未知数だ。

 同紙は、修理の手間などを考えると、飛行機より船のほうが環境への悪影響が大きいのではないかと推測している。実際、すでにスタッフの渡米や船長の帰国で飛行機への搭乗が3回行われており、「環境に優しい」という謳い文句に疑問の声も出ている。

https://blogos.com/article/406808/








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